お金くれるおじさん

お金くれるおじさんに私は下着を売っています。そのおじさんと知り合ったのは私の勤め先の掃除のおじさんでした。立て札もなく私がトイレをしていると、上から視線を感じ見るとそのおじさんが覗いていました。普通なら悲鳴をあげると思うけれど私は違います。慌てるおじさんに私は「お金頂戴。」と、言ってお金を貰いました。「おじさん、今までバレたことないの。」「ないです。」「覗くのが趣味なの。」「はい。あと、女性の下着も好きです。」「お金くれるおじさんになるなら下着売ってあげようか。でもおじさんお金持ってなさそうだね。」「いいえ。お金ならあります。
出会い系は金銭授受の書き込みには厳しい
年金生活なので、それにこの仕事は覗きをしたいから働いているだけなので。」「そうなんだ。今日はダメだけど明日なら下
着あげるよ。」「ありがとうございます。」私達は金額を決めて次の日お金くれるおじさんは私の下着を買ってくれました。下着を買ってにおいを嗅いだら飾るのが趣味というおじさんに私は気持ち悪いと思いましたが、それでもお金になるから口には出しませんでした。

私には彼氏がいます。「あれ、この下着また新しいの。」「正解。」下着を頻繁に変わる私に彼氏は違和感を感じていました。「前の下着はどうしたの。あの下着も可愛かったのに。」「こっちの方があなたの趣味かなと思って。嫌だった。」「そんなことないよ。可愛いよ。」セクシーな下着に彼はそれ以上何も言いませんでした。彼が単純で良かったです。
お金を稼ぐ方法
お金くれる彼氏